江利智惠美

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更新時間: 2013-09-05

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江利智惠美(江利 チエミ えり ちえみ)本名:久保智惠美,(1937年1月11日 - 1982年2月13日)出生於日本東京市下谷區,是日本昭和期活躍歌手、演員。

江利智惠美 -個人經歷
江利智惠美江利智惠美

 江利智惠美的母親是小品劇的演員,父親是音樂指揮,1937年,江利智惠美呱呱落地,為這對夫妻添上了最後一個孩子,也為這個大家族的繁衍劃上了句號。   

但江利智惠美生不逢時,母親重病纏身,父親失業流離,一家徒有四壁,清平如洗。為了掙錢,還是小學生的江利智惠美,便一個人鑽進了美國大兵的營地,用她嫩稚的歌喉唱起了一首首甜蜜醉人的歌曲。真摯的感情,如花的童顏,一下子感動了成千上萬的美國兵,一代女歌王就從這裡開始了她的絢麗多彩的演唱生涯。   

在江利智惠美14歲時候,母親拋下所有的親人而命落黃泉。咽氣前,她用纖細如棍的手一遍又一遍地撫摸著江利智惠美愈發秀氣可愛的臉龐。享年僅46歲。江利智惠美哭成了淚人。   

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一年之後,江利智惠美出了她的第一張唱片,這就是著名的《田納西華爾茲》,銷售量高達40萬張,為她帶來了巨大的榮譽和財富。歌曲輕快地唱到:   我的叔叔英俊出色,   

高高的個子,一撮小鬍子,時髦的帽子。   

他對我說,   

什麼時候有了戀人,   

要一五一十地告訴他。   

可有時候,叔叔這樣對我說,   

Baby 我們約會吧   I will teach you......   

1956年,江利智惠美被選為扮演小品劇「傻傻愛桑」一角色。「傻傻愛桑」是一個不怕邪、不怕困難、樂於助人並有些傻乎乎的小朋友,在日本家喻戶曉,萬人愛戴。江利智惠美把這個角色演得淋漓盡致,逗人捧腹。江利智惠美從心裡喜歡「傻傻愛桑」的家庭。   

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也就是在這時候,江利智惠美和高倉健相逢了,兩人頓時墜入愛河。   

1959年2月16日,江利智惠美和高倉健喜結秦晉之好。這一天正是高倉健的生日。當時江利智惠美22歲。   

婚後不久,江利智惠美懷上了高倉健的孩子,但同時卻又不得不忍受激烈的妊娠反應的痛苦。后經醫生檢查,江利智惠美得了妊娠中毒症,她身不由己地被迫做了流產的手術。之後,兩人膝下無子。   

1963年,江利智惠美的藝人生涯達到頂峰,當年她被榮幸地選為紅白歌大賽的主持人。   

但好花不常開,好景不常在,6年後的1969年,江利智惠美沒能躋身於象徵地位和榮譽的紅白歌大賽參賽歌手名單內,深受重創。接著,豪宅在一場意外的火災中被付之一炬。像父親一樣慈祥的哥哥也突然撒手人寰。她的一個姐姐竟然雪上加霜,不顧骨肉親情,偷走了她的所有財產。   

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當然,讓江利智惠美最最傷心的,就是和高倉健的離婚。她是多麼的愛高倉健啊!她終身悔恨自己桀驁不馴的性格,為了夫妻糾葛,為了自己的面子,一時衝動地說出了「離婚」二字。   

離婚後,她盡自己所有的力量去工作,為的是償還巨債。她一生拍攝了近30部電影。她暗暗地羨慕前夫高倉健,因為他拍攝的電影更多,達150多部。   1975年,她的一首《酒店》走紅全日本。她在歌里唱到:「我是一個女人,我要活得像像樣樣。」這正是江利智惠美當時的心理寫照。   

1982年2月13日上午7時,一個安靜和祥的日子,一個和平時任何一天毫無差異的日子,江利智惠美躺在家裡悄悄地離開了這個世界。不知她帶走的是幸福還是痛苦,是愛情還是憎恨。……   3天後的2月16日,在江利智惠美的娘家舉行了葬禮。   

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這一天既是高倉健的生日,也是她和高倉健的結婚紀念日。命運之神卻選擇了這一天帶她去了天國旅行。   

沒辦法用太好的文字詳盡的寫下他們這段感情 只有引用《男人高倉健》中的一段文字了。   

踏入影壇時,作為新人的高倉健終於開始了一段真正的戀情,他遇到了後來成為他妻子的江利智惠美。江利智惠美的母親是小品劇的演員,父親是音樂指揮,1937年,江利智惠美呱呱落地,但她生不逢時,母親重病纏身,父親失業流離。為了掙錢,還是小學生的江利智惠美,便一個人鑽進了美國大兵的營地,用她嫩稚的歌喉唱起了一首首甜蜜醉人的歌曲。真摯的感情,如花的童顏,一下子感動了成千上萬的美國兵,一代女歌王就從這裡開始了她的絢麗多彩的演唱生涯。   

在江利智惠美14歲的時候,纏綿病榻多年的母親去世,享年46歲。一年之後,江利智惠美出了她的第一張唱片,這就是著名的《田納西華爾茲》,銷售量高達40萬張,為她帶來了巨大的榮譽和財富。1956年,19歲的江利智惠美被選為扮演小品劇《傻傻愛桑》主角。「傻傻愛桑」是一個不怕邪、不怕困難、樂於助人並有些傻乎乎的小朋友,在日本家喻戶曉,萬人愛戴。江利智惠美把這個角色演得淋漓盡致,逗人捧腹。也就是在這時候,江利智惠美和高倉健相逢了,兩人頓時墜入愛河。這是他的初戀,高倉健對美麗的戀人非常痴情,每次約會他都會提前到場,最後再把她送回家,佇立在她窗前,直到屋內燈光熄滅后才離去。1959年2月16日,也正是高倉健的28歲生日,他終於和相戀多年的智惠美結成眷屬。   

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「婚姻是愛情的墳墓」,這對明星夫婦同樣沒有能擺脫這個世俗的咒語。兩個相愛的人,由於家庭背景的迥異和日常生活的繁瑣,再加上不善於溝通,他們的甜蜜生活很快出現了裂痕,甚至在生活中互相傷害。   

最早的一次爭吵出現在兩人去夏威夷度蜜月的時候,由於旅途勞累,智惠美把頭靠在丈夫的肩頭,剛想小憩一會,高倉健卻很不習慣在眾人面前的這種親熱舉動,他大聲指責:「你幹什麼?」智惠美被嚇了一大跳,這件小事在兩人之間劃下了第一道裂痕。   

婚後的智惠美按照日本社會的習俗,從歌壇引退,做了兩年家庭主婦。忙於演藝事業的高倉健一頭扎進了工作中,他經常幾個月杳無音信,留下妻子日復一日地獨守空房。百無聊賴的智惠美在這樣的主婦生活中,變得憂傷而憔悴,在徵得丈夫同意后,她決定重返歌壇。   

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那時候的高倉健年輕氣盛,他像很多日本男人一樣,希望妻子做一個溫順依人的女人,而偏偏智惠美不是一個願意鎖在家中的女人,九洲島男人的大男子主義讓高倉健不願意流露一絲對妻子的柔情,甚至表現得還非常冷淡。有一次,高倉健讓妻子給他拿一件藏青色毛衣。他的藏青色毛衣深的淺的有幾十件,不知所措的智惠美緊張地尋找了一個多小時,滿頭是汗,頭髮散亂,當她終於找到衣服,正想讓丈夫穿上時,不料高倉健卻冷冷地吩咐:「就擱在那兒吧。」她詫異地睜大眼睛,丈夫卻不動聲色,看都不看一眼衣服。為了兩人之間的慪氣,江利當晚的一場演出泡了湯,高倉健的冷漠深深地刺傷了智惠美的心。   

對這場婚姻最致命的打擊是在1962年,婚後3年的智惠美懷孕,卻發現妊娠反應極其強烈,醫生檢查后確診她患上了妊娠中毒症,不得不做了流產手術,盼子不得的悲痛讓他們的夫妻感情越來越疏遠。1970年1月,他們在瀨田的住房被大火焚毀,高倉健夫婦開始正式分居,夫妻關係名存實亡。在共度十二年的風風雨雨後,高倉健和江利智惠美的婚姻在1971年終於走到了終點。   

在時過境遷之後很久,高倉健才吐露自己的心聲,「在傷到別人的心時,傷的往往是最重要的人的心,不,不如說正是最重要的人,反而傷得更重。世上不會有人比她更寶貴,明知如此,不知為什麼,反而會做出深深地刺傷她的事」。離婚後的江利智惠美事業並不順利,她的歌聲逐漸被人們淡忘。在此後的14年中,江利一直鬱鬱寡歡,過著離群索居的生活。   

1982年2月13日上午,人們在東京的公寓內發現了江利智惠美僵硬的屍體,經驗證是因為酗酒引起大量嘔吐,嘔吐物堵塞喉嚨窒息而死,死的時候她才45歲。3天後,葬禮在她的娘家舉行,巧合的是,這一天既是高倉健的生日,也是他們的結婚紀念日。在她去世后,有人曾看到高倉健面色悲慟地久久佇立在江利的遺像前。   

婚姻的失敗給了高倉健很大的打擊,他甚至認為自己沒有資格談論男女之間的關係,但這並「不意味著我不愛女人」。曾經有人把他們的離婚歸咎於高倉健的冷漠。1999年上映的由高倉健主演的電影《鐵道員》,其背景音樂名叫《田納西華爾茲》,這正是江利智惠美的成名作。影片選用這支曲子已經暗示了高倉健對前妻深深的愛,就像他說的,「過去我們是有不和,但那短暫的瞬間,一支常新的曲子,一幅熟悉的景色,卻令我感慨萬千。」   

高倉健與江利智惠美離婚後,至今未娶。

江利智惠美 -單曲
江利智惠美江利智惠美
 1.テネシー・ワルツ/カモナマイハウス(家へおいでよ)(1952年1月発売)
2.トゥー・ヤング/ビビディ・ボビディ・ブー(1952年5月発売)
3.サーカスの少女/情熱のトランペット(1952年6月発売)
4.涙の母子鶴/ワンダフル娘(1952年9月発売)
5.サンパギタ/ふるさとのお母さん(1952年10月発売)
6.チャタヌギ・シュー・シャイン・ボーイ/ブルー・ムーン(1952年10月発売)
7.アゲイン/プリティー・アイド・ベイビー(可愛い瞳)(1952年12月発売)
8.サイレント・ナイト/ジングル・ベル(1952年12月発売)
9.チエミの花売り娘/東京ワルツ(1953年1月発売)
10.ガイ・イズ・ア・ガイ/ティー・フォー・ツー(1953年2月発売)
11.トランペット・ラグ/愉快なドラム(1953年3月発売)
12.鍛冶屋のブルース/シャンハイ(1953年4月発売)
13.歩いて帰ろう(Walki'n My Baby Back Home)/ユー・ビロング・ツー・ミー(1953年4月発売)
14.思い出のワルツ/サイド・バイ・サイド(1953年6月発売)
15.君呼ぶワルツ/ハウ・ハイ・ザ・ムーン(1953年9月発売)
16.ジングル・ベル/ホワイト・クリスマス(1953年11月発売)
17.ヴァイヤ・コン・ディオス/ペイパー・ムーン(1953年11月発売)
18.君慕うワルツ(チェンジング・パートナー)/サニー・サイド(On The Sunny Side Of The Street)(1954年1月発売)
19.アンナ/ジャンバラヤ(1954年3月発売)
20.心のワルツ/40杯のコーヒー(1954年6月発売)
21.ウェディング・ベルが盜まれた/ムーチョ・ムーチョ(1954年7月発売)
22.ウスクダラ/夢みるあの人(1954年8月発売)
23.スコキアン/セ・シ・ボン(1954年12月発売)
24.嘆きのワルツ/パパはマンボがお好き(1955年3月発売)
25.裏町のお転婆娘/インタンブール・マンボ(1955年6月発売)
26.戀人よわれに帰れ/踴ろよヘンリー(Dance with Me Henry)(1955年8月発売)
27.ロック・アラウンド・ザ・クロック/スウィート・アンド・ジェントル(1955年11月発売)
28.チャチャチャはすばらしい/旅情のボレロ(1955年11月発売)
29.おてんばキキ/ババルー(1956年4月発売)
30.ロック・アンド・ロール・ワルツ/ラヴ・ミー・オア・リーヴ・ミー(1956年8月発売)
31.なつかしのリスボン/今日かぎり(1956年8月発売)
32.テ・キェロ・ディヒステ/セプテンバー・ソング(1956年11月発売)
33.グレンドーラ/誇り高き男(1956年11月発売)
34.ママ、ダンスを教えてね/何時か何処かで(1957年1月発売)
35.雨降る町を(雨に歩けば)/やさしく愛して(1957年2月発売)
36.バナナ・ボート・ソング/シンコ・ロブレス(1957年5月発売)
37.霧のロンドン・ブリッジ/マリアンヌ(1957年6月発売)
38.串かつソング(シシュ・カバブ)/バイ・バイ・ラヴ(1957年9月発売)
39.ヤンミー・ヤンミー/キャリオカ(1958年1月発売)
40.月のなぎさ/スワニー(1958年3月発売)
41.戀のキッスは?/セントルイス・ブルース(1958年5月発売)
42.君は我が運命/虹のかなたに(1958年7月発売)
43.さのさ/五木の子守唄(1958年11月発売)
44.ハウスボートのラブ・ソング/ビン・バン・ボン(1959年2月発売)
45.黒田節/おてもやん(1959年3月発売)
46.花の江戸ッ子娘/わたしゃ大島油売り(1960年1月発売)
47.木遣くずし/八木節(1960年1月発売)
48.マリーナ/ある戀の物語(1960年7月発売)
49.奴さん/花笠踴り(1960年12月発売)
50.深川くずし/しののめ節(1960年12月発売)
51.ネヴァー・オン・サンディ/ヴァイア・コン・ディオス(1961年2月発売)
52.あなたの自由に/君住む街角(1961年7月発売)
53.ハワイのクリスマス/カリプソ・クリスマス(1961年10月発売)
54.東京さのさ娘/咲子さんちょっと(1962年10月発売)
55.都々逸/田原坂(1963年1月発売)
56.常磐炭鉱節/斎太郎節(1963年1月発売)
57.アンチェイン・マイ・ハート/ダニー・ボーイ(1963年3月発売)
58.北九州音頭/北九州音頭(オーケストラ)(1963年5月発売)
59.涙のテネシー・ワルツ/スワニー(1963年5月発売)
60.思い出のサンフランシスコ/わたしはダディのもの(1963年12月発売)
61.大漁節/草津節(1964年1月発売)
62.踴りあかそう/すてきじゃない(1964年3月発売)
63.新妻に捧げる歌/空を帽子に(1964年3月発売)
64.母さんにさわってみたい/ないしょの話(1964年10月発売)
65.おてもやん/三階節(1964年12月発売)
66.ショウほど素敵な商売はない/月光の子守唄(1964年12月発売)
67.チエミのドンパン節/佐渡おけさ(1965年4月発売)
68.夫と妻といとし子と/私たちの國(1965年6月発売)
69.みれん/誰もいないとき(1965年9月発売)
70.飛んでみたい/泣きたい時に(1965年10月発売)
71.若者音頭/新さのさ(1966年1月発売)
72.雨女/はじめての街(1966年6月発売)
73.しあわせすぎて/あゝ心にふるさとを(1966年9月発売)
74.私だけのあなた/指おり數えて(1967年2月発売)
75.ゆきやまつむぎ/砂の城(1967年4月発売)
76.ひとり泣く夜のワルツ/愛する人へ(1967年7月発売)
77.今宵このひととき/時計(エル・ロッホ)(1968年5月発売)
78.口づけをかえして/さよならは一度でいいの(1968年9月発売)
79.ただひとすじのブルース/京の雨(1969年3月発売)
80.この雨に濡れて/炎のブルース(1969年8月発売)
81.涙と幸せ/あなたの噂(1969年12月発売)
82.この道を/さよならはあなたから(1970年9月発売)
83.スワニー/テネシー・ワルツ(1971年2月発売)
84.旅立つ朝/明日に生きる女(1971年5月発売)
85.雪山つむぎ/朝を待つ私(1972年2月発売)
86.チエミの河內音頭/さんさくずし(1972年6月発売)
87.夢のカナリー島/雨のビバリーヒルズ(1972年11月発売)
88.面影橋から/ひとり暮しの詩(1973年2月発売)
89.歩こうよ/愛はひそかに(1973年7月発売)
90.黒髪/デカンショ節(1974年1月発売)
91.酒場にて/陽気なスージー(1974年9月発売)
92.夜のカウンター/最後のダンス(1975年6月発売)
93.はじめまして/いつか見た夕映(1975年7月発売)
94.ノスタルジア/緑の谷(1977年1月発売)
95.わたしの人生/悲しみの道づれ(1977年8月発売)
96.夜ふかし気分/悪いくせだね(1978年1月発売)
97.お人好し/人間っていいな(1978年6月発売)
98.バイバイ・ボーイ/私はピエロ(1979年6月発売)
99.戀の手ざわり/空中ぶらんこ(1980年9月発売)
100.満ち潮/目の中の海(1982年3月発売)
江利智惠美 -主要出演作品
電影
江利智惠美江利智惠美

 ★]猛獣使いの少女(1952年・大映)
★母子鶴(1952年・大映)
★新やじきた道中(1952年・大映)
★青春ジャズ娘(1953年・新東寶)
★紅椿(1953年・大映)
★陽気な探偵(1954年・東京映畫)
★ハワイ珍道中(1954年・新東寶)
★ジャズ娘乾杯(1955年・寶塚映畫)
★ジャンケン娘(1955年・東寶)
★裏町のお転婆娘(1956年・日活)
★チエミの初戀チャチャ娘(1956年・東寶)
★チエミの婦人靴(1956年・東寶)
★大暴れチャチャ娘(1956年・東寶)
★花笠太鼓(1956年・松竹)
★ロマンス娘(1956年・東寶)
★力道山 男の魂(1956年・協同プロ)
★サザエさん(1956年・東寶)
★恐怖の空中殺人(1956年・東映)
★歌う不夜城(1957年・東寶)
★ジャズ娘誕生(1957年・日活)
★続・サザエさん(1957年・東寶)
★大當り三色娘(1957年・東寶)
★森繁の僕は美容師(1957年・寶塚映畫)
★青春航路(1957年・寶塚映畫)
★サザエさんの青春(1957年・東寶)
★ロマンス祭(1958年・寶塚映畫)
★サザエさんの婚約旅行(1958年・寶塚映畫)
★希望の乙女(1958年・東映)
★サザエさんの結婚(1959年・東寶)
★サザエさんの新婚家庭(1959年・東寶)
★サザエさんの脫線奧様(1959年・寶塚映畫)
★サザエさんの赤ちゃん誕生(1960年・寶塚映畫)
★ふんどし醫者(1960年・東寶)
★唄祭ロマンス道中(1960年・東寶)
★サザエさんとエプロンおばさん(1960年・寶塚映畫)
★福の神 サザエさん一家(1961年・寶塚映畫)
★ひばり・チエミの彌次喜多道中記(1962年・東映)
★銀座の戀の物語(1962年・日活)
★ちいさこべ(1962年・東映)
★東京さのさ娘(1962年・松竹)
★ひばり・チエミのおしどり千両傘(1963年・東映)
★咲子さんちょっと(1963年・松竹)
★スター誕生(1963年・松竹)
★この首一萬石(1963年・東映)
★獨立美人隊(1963年・松竹)
★ニッポン珍商売(1963年・松竹)
★ど根性物語 銭の踴り(1964年・大映)
★ひばり・チエミ・いづみ 三人よれば(1964年・東寶)
★昇り竜やわ肌開張(1969年・日活)
★幕末(1970年・中村プロ)
★喜劇 おめでたい奴(1971年・東寶)
★ちゃんばらグラフィティー 斬る!(1981年・東映)
★巣立ちのとき 教育は死なず(1981年・翼プロ・長野プロ)

江利智惠美 -電視劇
★チエミのかわら版太平記(1959年、CX)※関西地區ではMBSにてネットされた。
★咲子さんちょっと(1961年 - 1963年、TBS)
★サザエさん(1965年 - 1967年、TBS)
★銭形平次 第127話「おかめの涙」(1968年、CX)
★ザ・ガードマン 第287話「チエミのモーレツ女課長を殺せ!」(1970年、TBS)
★徳川おんな絵巻 第9話「新入り女中大活躍」・第10話
★「女と男の決斗」(1970年、KTV)
★ヨイショ(1974年6月 - 11月、TBS放映)
★はじめまして (テレビドラマ)(1975/05/01 ~ 1975/09/25:TBS)
★桃太郎侍 (NTV) 
   ★第76話「魚屋おちか出世噺」(1978年)
   ★第98話「飛び立った雉の與之助」(1978年)
★吉宗評判記 暴れん坊將軍 (ANB) 
★第47話「拳固で治す女醫者」(1979年)
★第54話「小判が好きな女醫者」(1979年)
★斬り捨て御免! 第3話「悪鬼が散らした無慘花」(1981年、12CH)
★同心暁蘭之介 第18話「母子鳥いつの日」(1982年、CX)
江利智惠美 -其他的節目
★徹子の部屋(テレビ朝日)※1976年2月23日、1978年6月23日の2回出演。VTRは現存せず、音聲/スチール寫真のみ。
★象印クイズ ヒントでピント(テレビ朝日)※2枠レギュラー解答者・2代目女性軍キャプテン、1979年~1980年出演。

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