久世星佳

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更新時間: 2013-09-02

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久世星佳 -概述

  

久世星佳久世星佳
女優,原寶冢歌劇團月組TOP STAR。東京都出身。現SIS company所屬。藝名的姓取自久世廣彥,名是因為自己的生日正好是在仲夏。1983年寶冢歌劇團,月組配屬。1996年月組TOP STAR就任。1997年寶冢歌劇團退團,開始以女優的身份活動。2000年獲得讀賣演劇大賞最佳女主角。
久世星佳 -基本資料

  藝名久世 星佳(kuze seika)

  本命 星野 紀子(hoshino oriko)

  愛稱ノンちゃん,non-chan,non,叔

  身高169cm 

  血型B型 

  誕生日1965年7月8日 

  出身地東京都

  職業女優(舞台,電視,電影,廣播劇)

  活動時間1983年 - 現在

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久世星佳 -略歷

  ●出生於北海道札幌市,1歲時搬遷到東京都同大田區。東京女子館中等部畢業后,寶冢音樂學校受驗合格。

  ●1981年,寶冢音樂學校入學。第69期生。

  ●1983,、寶冢歌劇團入團。月組公演『春の踴り~南蠻花更紗~/ムーンライト・ロマンス』初舞台。同期生有:高嶺ふぶき(原雪組TOP)、麻路さき(原星組TOP)、神奈美帆(原雪組娘役TOP)、若央りさ(原月組男役,現為劇團振付家)、出雲綾(原宙組·月組組長)、ちあきしん(舊藝名:千秋 慎,原星組男役)、海峽ひろき(原花組男役)。同年與麻路、若央一起配屬到月組。因為受到關注很早就在新人公演中擔任重要角色,在低4期的天海祐希擔當主役的新人公演中出演二番手的角色。

  ●1989年『天使の微笑・悪魔の涙』第一次也是最後一次擔任新人公演主役之後新公卒業。1990年首次在寶冢BOW HALL主演,劇目是『BLUFF-復讐のシナリオ-』,地位僅次於天海。

  ●涼風真世TOP時期主演飾演壞人或者對手這樣的角色。特別是1991年大劇場公演的『ベルサイユのばら』里阿朗這個角色,當時還是演出助手的谷正純說「沒有人比久世更適合阿朗這個角色了」幾乎不需要演技指導,後來再演的時候演出阿郎這一角的水夏希也這樣說。

  

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久世星佳

●出演了1992年大劇場公演『Puck』里狡詐的Danni、1993年百老匯音樂劇『GRAND HOTEL』的Von Gaigern男爵。原版『GRAND HOTEL』里本來主角是男爵,寶冢版將主角變成了Otto(配役・涼風)和Flaemmchen(配役・麻乃佳世)Von Gaigern男爵變為配角。

  ●天海TOP就任後作為二番手活躍。1994年作為二番手演出了『風と共に去りぬ』的Ashley(月組)和Butler(雪組特出)。1995年天海・麻乃退團公演『ME AND MY GIRL』中再次演出了87年再演是新人公演里擔當的John卿這個角色。

  ●天海退團后,與風花舞一起就任月組TOP。大劇場TOP披露目之前,在中日劇場演出了『ME AND MY GIRL』,這是TOP就任后的首次演出。由此,久世演出了BILL(主役・中日公演),John卿(1987年再演新人公演・1995年3度目本公演),Gerald(1987年初演新人公演)這三個『ME AND MY GIRL』的重要角色。

  ●1996年出演了在大劇場公演的『CAN-CAN』(TOP披露目)、『チェーザレ・ボルジア』。同年演出了BOW HALL公演的『銀ちゃんの戀』的倉岡銀四郎(銀ちゃん)。次年,1997年,『バロンの末裔/グランド・ベル・フォリー』東京千秋樂之後退團。

  ●退團后,以舞台為中心活動。多次參演電視劇和電影。
久世星佳 -主要作品

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寶冢時期主要作品

  1983年

  ●「花の踴り」

  ●「ムーンライト・ロマンス」

  ●「翔んでアラビアン・ナイト」「ハート・ジャック」

  1984年

  ●「沈丁花の細道」「ザ・レヴューⅡ」

  ●「ガイズ&ドールズ」

  1985年

  ●「愛・・・ただ愛」

  

久世星佳

●「二都物語」「ヒート・ウェーブ」

  ●「南太平洋」

  ●「ときめきの花の伝說」-新人公演:ジェロッティ侯爵(本役:桐さと実) 「ザ・スイング」

  1986年

  ●「夢の彼方に」-ペーター

  ●「百花扇-夏の敘情詩-」「哀愁」

  ●「ロータスの伝說」-シング少佐

  ●「パリ・それは悲しみのソナタ」-新人公演:ポール刑事(本役:郷真由加)「ラ・ノスタルジー」

  1987年

  ●「ミー・アンド・マイガール」-新人公演:ジェラルド(本役:桐さと実)

  ●「青春の旋風」-レイモント・ホレシカ

  ●「ミー・アンド・マイガール」-新人公演:ジョン卿(本役:郷真由加)

  1988年

  ●「リラの壁の囚人たち」-ジョルジュ・ルビック

  ●「南の哀愁」 – 新人公演:ジョテファ(本役:桐さと実)「ビバ!シバ!」

  ●「戀と霧笛と銀時計」-六郷彌太郎、新人公演:アルバート(本役:涼風真世)「レインボー・シャワー」

  1989年

  ●「赤と黒」-コラゾフ公爵

  ●「新源氏物語」-式部丞/信行、新人公演:頭中將(本役:桐さと実)「ザ・ドリーマー」

  ●「バラの花のように」(バウコンサート)

  ●「ウォーターフロント・ララバイ」

  ●「天使の微笑・悪魔の涙」-フリッツ、新人公演:ファウスト(本役:剣幸)※新人公演初主役 

  
久世星佳

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●「レッド・ホット・ラブ」

  1990年

  ●「大いなる遺產」-ベントリー・ドラムル 「ザ・モダーン」

  ●「天使の微笑・悪魔の涙」-フリッツ 「レッド・ホット・ラブ」(地方公演)

  ●「川霧の橋」-辰吉 「ル・ポアゾン」

  ●「BLUFF-復讐のシナリオ-」-ドノヴァン※BOW HALL初主役

  1991年

  ●「カウントダウン1991」-ビリー(BOW HALL公演)

  ●「ベルサイユのばら-オスカル編-」-アラン・ド・ソワソン

  ●「銀の狼」-ジャンルイ・デュロック 「ブレイク・ザ・ボーダー!」

  1992年

  ●「珈琲カルナバル」-エビタシオ 「夢・フラグランス」

  ●「PUCK」-ダニー 「メモリーズ・オブ・ユー」

  ●「珈琲カルナバル」-アルツール 「夢・フラグランス」(地方公演)

  1993年

  ●「マンハッタン物語」-デイヴ・ザ・デュード

  ●「グランドホテル」-フェリックス・アマデウス・ヴェンヴェヌート・フォン・ガイゲルン男爵 「BROADWAY BOYS」

  ●「花扇抄」「扉のこちら」-ベン・プライス 「ミリオン・ドリームズ」

  1994年

  ●「風と共に去りぬ」-アシュレ・ウィルクス

  
久世星佳

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●「風と共に去りぬ」-レット・バトラー(雪組特別出演、同期生の高嶺ふぶきと共演)

  ●「エールの殘照」-ダニエル・マクニール 「TAKARAZUKA・オーレ!」

  ●「WANTED」-ニコル(BOW HAOLL公演)

  1995年

  ●「LE MISTRAL-鏡の中に消えた男-」-ミッシェル・ブラッスール

  ●「Beautiful Tomorrow!」

  ●「エールの殘照」-ダニエル・マクニール 「TAKARAZUKA・オーレ!」(地方公演)

  ●「ハードボイルド・エッグ」-ジョージ・ランドル 「exotica!」

  ●「ミー・アンド・マイガール」-ジョン・トレメイン卿

  1996年

  ●「ミー・アンド・マイガール」-ビル(ウィリアム・スナイブスン)(中日劇場)

  ●「CAN-CAN」-アリスティード・フォレスティエ判事 

  ●「マンハッタン不夜城-王様の休日-」

  ●「銀ちゃんの戀」-倉岡銀四郎(BOW HALL公演)

  
久世星佳

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●「チェーザレ・ボルジア」-チェーザレ・ボルジア「プレスティージュ」

  1997年

  ●「バロンの末裔」-エドワード・ボールトン/ローレンス(二役)「グランド・ベル・フォリー」

  ●「Non-STOP!!-午前0時に幕は開く-」-ラバー・ブライトマン
退團後作品

  舞台

  1997年

  ●「夏の庭」-木山圭子

  ●「マッチ売りの少女」-女

久世星佳

1998年

  ●「ロマンチック・コメディ」-アリソン

  ●「ラヴ・レターズ」

  ●「ポップコーン」-ファラー・デラミトリ

  ●「勝利」-Y嬢/「楽屋」-女優B

  ●「春のめざめ」-ハンス

  1999年

  ●「リチャード三世」-アン

  ●「橋からの眺め」-ビアトリス

  ●「マレーネ」-ビビアン・ホフマン

  2000年

  ●「ニジンスキー」-ロモラ・ニジンスキー

  ●「七色インコ」-安達つみき

  ●「グリークス」-ブリセイス

  ●「OUT」-香取雅子 ※この演技で「第8回読売演劇大賞優秀女優賞」受賞

  2001年

  ●「観客席2001」

  ●「慾望という名の電車」-ステラ・コワルスキー

  ●「蜘蛛の巣」-クラリサ

  ●「ラヴ・レターズ」

  2002年

  ●「OUT」(再演)-香取雅子

  ●「鹿鳴館」-草乃

  ●「さよならの城」

  ●「MOZART!」-フォン・ヴァルトシュテッテン男爵夫人

  
Mozart!!公爵夫人Mozart!!公爵夫人
2003年

  ●「頭痛肩こり樋口一葉」-稲葉鑛

  ●「慾望という名の電車」(再演)-ステラ・コワルスキー

  2004年

  ●「KASANE~鶴屋南北「かさね」より~」-桐山月子

  ●「ハロー・アンド・グッドバイ」-へスター

  ●「虹の橋」

  2005年

  ●「円生と志ん生」

  ●「MOZART!」(再演)-フォン・ヴァルトシュテッテン男爵夫人

  ●「ドレッサー」-マッジ

  ●「セパレート・テーブルズ」-パット・クーパー

  2006年

  ●「ハゲレット」-ガートルード

  
久世星佳

●「プライベート・ライヴズ PRIVATE LIVES」-アマンダ・プリン

  2007年

  ●「グッドラック、ハリウッド」-メアリー・オーヘア

  ●「魔法の萬年筆」-セーラー

  ●「Director's Choice~ドラマリーディング・シリーズ Vol.1~サロメ」-ヘロデヤ

  ●「駅・ターミナル」-津田梅子

  2008年

  ●「肝っ玉おっ母とその子供たち」-イヴェット

  ●「四人は姉妹」-マートル

  ●「日本語を読む~リーディング形式による上演~」 (『星の王子さま』『朝に死す』『城塞』)

  ●「フラガール」-谷川千代

  ●「リチャード三世」-エリザベス

  2009年

  ●「日本語を読む その2~ドラマ・リーディング形式による上演」(『ふたりの女』『棲家(すみか)』)

  ●「ブラッド・ブラザーズ」-ミセス・ライオンズ

  ●「エドワード・ボンドの『リア』」-ボディス

  2010年

  ●カフカの「変身」-ザムザ夫人

  ●「日本語を読む その3~ドラマ・リーディング形式による上演」(『熱帯樹』『老花夜想』)

  ●渡辺哲・小宮孝泰プロデュース/T.K.JUMP「ドレッサー」-座長夫人・コーディリア

  ●「今は亡きヘンリー・モス」-コンチャーラ

  ●林美智子&望月哲也 ~シューマン生誕200年 歌曲と詩の朗読の夕べ~(朗読擔當)

  ●「現代能楽集V~「春獨丸」「俊寛さん」「愛の鼓動」」

  TV

  ●愛と青春の寶冢(2002年 CX)

  ●茂七の事件簿 新ふしぎ草紙 #8(2002年 NHK)

  ●人が殺意をいだくとき #6 ゴーストライター(2004年 ABC)

  ●人間の證明 #3 #4(2004年 CX)

  ●DANCING★HOST(2005年 CX)

  ●スリルな夜 シリーズ第一弾「子育ての天才」(2007年 CX)

  
久世星佳

●菊次郎とさき #7(2007年 EX)

  ●検事・朝日奈耀子6(2008年 EX) - 星野美紀子

  ●相棒(2008年) ‐ 戸崎美佐

  ●リアル・クローズ(2008年 KTV)

  ●おみやさん #12(2009年 EX)

  ●新・警視庁捜査一課9系 #2(2009年 EX)

  ●土曜ワイド劇場新聞記者 鶴巻吾郎3「天女伝說殺人事件!」(2009年 EX)

  ●誰かが噓をついている(2009年) ‐ 山本裁判官

  ●月曜ゴールデン「狩矢警部シリーズ7」(2009年) ‐ 戸田洋子

  ●科捜研の女 第10シリーズ 第7話(2010年、EX/東映) - 安芸津紗江子

  ●金曜プレステージ淺見光彥シリーズ38「十三の冥府」(2010年、CX) - 池田睦子

  ●松本清張特別企畫 一年半待て(2010年、BS-TBS) - 山科百合子

  ●ホンボシ〜心理特捜事件簿〜(2011年) ‐ 安藤光子

  ●LADY〜最後の犯罪プロファイル〜 #8-9(2011年、TBS) - 真鍋理事官(警視庁刑事部)

  ●ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ4 〜正義の代償〜 第8話(2011年、TBS) - 杉山由美子

  ●人間昆蟲記(2011年、WOWOW) - 西川敬子

  ●秘密諜報員Erika #3(2011、NTV)- 松井百合子

  電影

  ●踴る大捜査線 THE MOVIE(1998年)

  ●KEEP ON ROCKIN'(2003年)

  ●おろち(2008年)

  ●GIRLS LOVE(2009年)

  Game

  ロストオデッセイ(失落的奧德賽)(2007年 XBOX360)(塞絲)

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